周産期医療と“こころ"の支援 多様化する親子のはじまりを多職種で支える
誠信書房
2025/05/10
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登録番号 | 000077210 |
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和洋区分 | 和書 |
書名,巻次,叢書名 | 周産期医療と“こころ"の支援 多様化する親子のはじまりを多職種で支える |
著者名 | 永田雅子編著 |
配架場所コード | 1000 開架書架 |
分類記号1 | 495.5 |
著者記号 | NA |
出 版 者 | 誠信書房 |
出版年月日 | 2025/05/10 |
ペ ー ジ | x, 238p 挿図 |
サ イ ズ | 21cm |
ISBN1 | 9784414417142 |
注記 | 文献あり |
件名 | 周産期医学 精神衛生 |
内容細目1 | 周産期のこころと親子のはじまりの支援 |
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内容細目2 | 周産期医療と親子のはじまりを支える |
内容細目3 | 親になるということ 不妊治療をめぐって |
内容細目4 | たまごから考える自分の身体と子どもの未来 |
内容細目5 | 「親になる」過程に困難を経験した人を理解し支えるために |
内容細目6 | 赤ちゃんのリスクを知る 出生前診断 |
内容細目1 | 「出生前診断」はなぜ行われるのか |
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内容細目2 | 遺伝外来での心理臨床 |
内容細目3 | 赤ちゃんの出会いと別れ 流産と死産 |
内容細目4 | 周産期のアドバンスケア・プランニングの視点から |
内容細目5 | 医療現場における周産期喪失と“こころ”のケア |
内容細目6 | 赤ちゃんが入院となるということ 新生児医療の場のなかで |
内容細目1 | 赤ちゃんと家族の暖かいこころを育む周産期医療 |
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内容細目2 | 今,目の前にいる親子の“こころ”の歩みに寄り添う |
内容細目3 | リスクを抱えて退院となっていくこと 医療的ケア児 |
内容細目4 | 医療的ケア児が家族の一員として社会で共生するために |
内容細目5 | 医療的ケアを必要とする赤ちゃんと家族のこころのケア |
内容細目6 | 親子となるということ COVID-19禍を超えて |
内容細目1 | COVID-19禍の周産期の医療現場で起きていたこと |
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内容細目2 | COVID-19禍のNICU 面会やケアの制限が親子に及ぼした影響 |
内容細目3 | COVID-19禍にNICU入院を経験した親子の関係形成 |
内容細目4 | 精神疾患を抱えて親となるということ |
内容細目5 | スティグマを超え,レジリエンスを育むパートナーシップへ |
内容細目6 | こころの揺れのなかで親になっていくことを支える |
内容細目1 | 社会的ハイリスクの家族の支援をつなぐ |
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内容細目2 | 親と子の“つながり”を支える |
内容細目3 | 地域社会の子育て力を底上げする |