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予後をどう予測し,どう対話するか?ACP,その前に
: electronic bk
金芳堂
表紙画像は「紀伊國屋書店」のものを使用しています。
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| 登録番号 | 9MO011673 |
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| 和洋区分 | 和書 |
| 書名,巻次,叢書名 | 予後をどう予測し,どう対話するか?ACP,その前に : electronic bk |
| 巻 次 | : electronic bk |
| 版表示 | 第1版 |
| 著者名 | 森田達也(監著) |
| 出 版 者 | 金芳堂 |
| 出版年月日 | 2026/08 |
| ISBN1 | 9784765321112 |
| 注記 | アクセス:WWWによる 緩和ケアにおいて、患者の生命予後を予測することは、本人や家族の意向を治療に反映するうえで極めて重要です。評価尺度や医療者の経験、データなどにより予後予測を行いますが、その通りにならないことも多々あります。予後を予測する先にあるものは何でしょうか。そもそも、予後予測が医療者のひとりよがりになっていないでしょうか。患者と対話し、心に触れ、「答え」のない予後を共に生きていきるヒントを一冊にまとめました。予後予測で正しい数字を出すことがゴールではありません。予後予測を使って、患者が最期まで自分らしく揺れ動きながらも生きていくのを、どう支え抜くかが肝心です。 |
| 配架場所コード | E003 メディカルオンライン |
| URLアドレス | https://mol.medicalonline.jp/library/ebooks/detail?id=15131 |