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RRSの運用と急変予測トレーニング 病態悪化を防ぐ気づきと行動
: electronic bk
日本看護協会出版会
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| 登録番号 | 9MO011685 |
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| 和洋区分 | 和書 |
| 書名,巻次,叢書名 | RRSの運用と急変予測トレーニング 病態悪化を防ぐ気づきと行動 : electronic bk |
| 巻 次 | : electronic bk |
| 版表示 | 電子版 |
| 著者名 | 苑田裕樹(編集) 三上剛人(編集) |
| 出 版 者 | 日本看護協会出版会 |
| 出版年月日 | 2026/05 |
| ISBN1 | 9784818028883 |
| 注記 | アクセス:WWWによる 予期せぬ重症化を防ぐために、チームで使える一冊!患者の予期せぬ重症化を防ぐには、急変の前兆への早期認識と介入、そして誰もが同じように対応できる組織の仕組みが必要です。本書では、医療施設で導入が進むRRS(rapid response system;院内迅速対応システム)に着目し、効果的な運用のための概要と事例を紹介。また、緊急度判断のポイントを押さえた上で、インストラクショナルデザインに基づき構成された「急変するかも?」15事例に続き、「何か変?」という看護師の違和感が、潜在リスクを察知した行動やRRS起動につながる思考過程をたどります。RRSの運用者(医療安全部門・看護管理者・対応チーム)にも起動者(臨床看護師)にも役立つ内容です。 |
| 配架場所コード | E003 メディカルオンライン |
| URLアドレス | https://mol.medicalonline.jp/library/ebooks/detail?id=15046 |