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和雑誌
medicina
Vol.42 No.4 (251)
2005-4
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| 和洋区分 | 和雑誌 |
|---|---|
| 雑誌コード | 200000125 |
| 雑誌名 | medicina |
| ザッシメイ1 ヨミ | medicina |
| 出 版 者 | 医学書院 |
| 発行頻度 | 月刊 |
| ISSN | 00257699 0025-7699 |
| 各号 - 巻号 | Vol.42 No.4 (251) |
| 各号 - 年月次 | 2005-4 |
| 各号 - 出版年月日 | 2005/04/10 |
| 各号 - ページ | 544-732 |
| 各号 - 特集記事 | これだけは知っておきたい不整脈の診かたと治療のポイント |
| 内容細目1 | 不整脈の分類と機序について 池田隆徳 |
|---|---|
| 内容細目2 | わが国における心臓突然死の実態 立花栄三 長尾建 |
| 内容細目3 | 危険性の高い不整脈とは 相庭武司 清水渉 |
| 内容細目4 | 緊急の対応すべき不整脈とは 林明聡 小林義典 |
| 内容細目5 | 患者から聴くべきポイント 杉薫 |
| 内容細目6 | 症状と身体所見からわかること 伊藤誠 |
| 内容細目1 | 基礎疾患と不整脈との関連性 酒部宏一 福田信夫 田村禎通 |
|---|---|
| 内容細目2 | 放置してよい不整脈と治療を要する不整脈 池主雅臣 阿原静枝 伊藤正洋 |
| 内容細目3 | 検診時に見落としてはならない心電図異常 住友直方 |
| 内容細目4 | ホルター心電図の適応と判読するうえでのポイント 水牧功一 |
| 内容細目5 | 運動負荷心電図の適応とその評価法 四倉正之 |
| 内容細目6 | 専門病院で行われる不整脈の検査法 丹野郁 |
| 内容細目1 | 薬物負荷試験の適応とその意義 林英守 住吉正孝 |
|---|---|
| 内容細目2 | 心臓電気生理学的検査でわかること 円城寺由久 |
| 内容細目3 | 抗素整脈薬の使い方と注意点 村川裕二 |
| 内容細目4 | 不整脈治療におけるβ遮断薬の適応とその意義 難波経豊 |
| 内容細目5 | 発作性心房細動・上室性頻拍に対する薬物選択 福田有希子 高月誠司 |
| 内容細目6 | 心房細動の心拍数調節療法の適応とその方法 品川香 |
| 内容細目1 | 不整脈と抗凝固薬:その適応と管理 清水宏紀 |
|---|---|
| 内容細目2 | 高齢者、腎・肝不全例、妊娠例での薬物選択のコツ 山根禎一 |
| 内容細目3 | ペースメーカーの適応となる徐脈性不整脈 山之内良雄 |
| 内容細目4 | カテーテルアブレーションで根治可能な不整脈 鵜野起久也 宮本憲次郎 |
| 内容細目5 | ICD(植込み型除細動器)の適応 安藤献児 延吉正清 |
| 内容細目6 | AED(自動体外式除細動器)とACLS(advanced cardiovascular life support) 角地祐幸 栗田隆志 |
| 内容細目1 | 期外収縮はどのような場合に治療すべきか 松井由美恵 |
|---|---|
| 内容細目2 | 持続性心房細動の除細動の適応について 熊谷浩一郎 |
| 内容細目3 | 抗不整脈薬の中止は可能か、そのタイミングは 加藤武史 山下武志 |
| 内容細目4 | 薬剤によって出現する不整脈とその治療 庭野慎一 佐々木紗栄 |
| 内容細目5 | 食生活、飲酒、喫煙、運動などの生活指導をどうすべきか 高橋尚彦 |
| 内容細目6 | ペースメーカー・ICD患者の日常生活と診療上の注意点 奥山裕司 |
| 内容細目1 | 専門医にコンサルトすべき不整脈とは 出口喜昭 |
|---|---|
| 内容細目2 | 突然死を予測することは可能か 渡辺淳 |
| 内容細目3 | 座談会 突然死をどのようにして防ぐか 松田直樹 五十嵐正樹 笠巻祐二 池田隆徳 |
| 内容細目4 | 東大病院内科研修医セミナー 橋本彩 伊豆津宏二 |
| 内容細目5 | 内科医とプロフェッショナリズム 後編 大生定義 |
| 内容細目6 | 危険がいっぱい ケーススタディ・医療事故と研修医教育 外来検査中に呼吸困難をきたした老婦人 田中まゆみ |
| 内容細目1 | 「デキル」と言わせるコンサルテーション コンサルテーションのピットフォール 川畑雅照 |
|---|---|
| 内容細目2 | 病理との付き合い方 病理医からのメッセージ 医療のなかの病理学 下正宗 |
| 内容細目3 | 演習小児外来 18 間歇的な心窩部痛と嘔吐が認められた7歳男子 小鍛冶雅之 |
| 内容細目4 | 目でみるトレーニング 渡邊正司 |
| 内容細目5 | 水野史朗 岩崎靖 |